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こんなお困りごとはございませんか?

設計者不足により
全体の業務が遅延している

設計後の図面レビューチェックに
時間がかかっている

製品完成後に不備が見つかり
手戻りが発生している。

製造業界に関するそのお悩み、ITの力で解決しませんか?

キャパで提供可能なサービスの一例​

CADカスタマイズで設計業務を自動化

設計業務を自動化することで設計業務を効率化し、設計後のレビューチェックの工数を確認します。

3Dモデルを使うことで製品の手戻り削減

製品完成前に実物に近い形で確認ができるため製品完成後の不備を減らすことできます。

キャパを選ぶ理由​

CAD開発
38年の実績

CAD開発38年の実績より、CADのスキルやノウハウを持ったエンジニアが多数在籍しています。

製造業界の
システム開発経験が豊富

製造・建設・土木業界企業様との実績が豊富のため、これまでのノウハウを生かしたご提案が可能です。

2次元3次元CADの
豊富な開発経験

小規模~大規模までプロジェクト実績が多数あります。その経験を活かしたシステムをご提供できます。

 

関連情報

IoT×CADから見える
設計・製造の未来

IoTは3DCADやBIMと直接連動するシステムではありませんが、BIMと協働することによりファシリティマネジメントのさらなる進化を期待できます。
3DCADとBIMでは設計段階から、IoTでは運用段階から建物のファシリティマネジメントの最適化と省エネを図ることが可能になりましたが、どちらも比較的新しいテクノロジーであるため、今後もさらなる進化と発展が期待できるでしょう。

 

3DCADクラウド化、
特徴や移行時を解説

従来CADを使おうとすると自社のワークステーションにソフトウェアをインストールして使うのが一般的でした。自社でアプリケーションやシステムを保有して使うことを「オンプレミス」といいます。 SaaSとは「Software as a Service」のことで、アプリケーションはクラウド上にあります。そのため、ユーザーがCADを使う際は、インターネットを経由でアプリケーションにログインします 。

 

AutoCADとInventorの 概要と機能比較

AutoCADとInventorはどちらもAutodesk社が販売しているCADソフトウェアです。この記事ではAutoCAD製品、Inventor製品の概要、比較をまとめました。 AutoCADは様々な分野の製図が可能なCADソフトウェアです。3次元CADに対応している製品が「AutoCAD」シリーズ、2次元CADに対応している製品が「AutoCAD LT」シリーズです。 Inventorは主に機械設計に向き3DCADソフトウェアです。

 

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