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こんなお困りごとはございませんか?

BIM化を検討しているがどこから手を付ければよいかわからない

3D作図に時間がかかっているため自動化を検討している

施工現場でBIMデータを有効に活用したいと考えている

建設業界に関するそのお悩み、ITの力で解決しませんか?

キャパで提供可能なサービスの一例​

CADカスタマイズで
設計業務を自動化

Revit、AutoCAD、DWG互換CADなどを対象にCADをカスタマイズすることで設計業務の一部を自動化できます。

 

クラウドサービスで
BIMデータを有効活用

BIM360などクラウドサービスを利用してBIMデータを施工管理や設備管理などの業務効率化のため活用できます。

キャパを選ぶ理由​

CAD開発
38年の実績

CAD開発38年の実績より、CADのスキルやノウハウを持ったエンジニアが多数在籍しています。

建設業界の
システム開発経験が豊富

建設・土木・製造業界企業様との実績が豊富のため、これまでのノウハウを生かしたご提案が可能です。

Forgeの
開発経験

近年注目されているAutodesk Forgeの開発経験が豊富です。 その他 VR・ARやIoT、AI(画像解析) などにも対応できます。

関連情報

ゼネコン各社の
BIM導入状況について

BIMの導入状況として、ゼネコン各社の2018年時点におけるBIMの導入割合は約76%です。2016年の調査の際には約60%で、従業員300名以下のゼネコンでもBIMの導入が増えていることから、BIMは普及時期にさしかかったといえるでしょう。国土交通省がICTの活用の一環でBIMの導入を推進しているものの、現時点ではゼネコンすべてにBIMが普及するまでには至っていません。

BIM標準化推進時に必要なソフトや運用準備

国土交通省ではICTを建設現場にも取り入れ生産性を向上させるため、BIMの標準化に取り組んでいます。BIMはCADに比べると保持できる情報の種類が異なります。CADは設計形状を各々個別に作成し、必要に応じて解析や作図などを行います。CADの3Dモデル化は粘土工作に近いイメージです。一方BIMの場合は、あらかじめ「壁」「床」など構造として意味のある部品を組み立てていきます。

効率化だけに留まらないBIMの導入事例5つ

BIMは建築・設計分野と親和性が高いです。
BIMソフトウェアRevitを提供するAutodeskでは、Revitが関連する分野を、
・建築設計
・構造エンジニアリング
・MEP(機械、電気制御、配管)エンジニアリング
・建設施工
と捉えています。


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