1276589384

こんなお困りごとはございませんか?

単純作業に時間がかかり
人手が足りていない
CAD図面作成者の採用が
なかなか上手くいかない
24時間365日稼働可能な
労働力が欲しい

CADに関するそのお悩み、ITの力で解決しませんか?

キャパで提供可能なサービスの一例​

CADを動かせる
RPA”Cadropper”のご提供

Cadropperは従来のRPAとしての機能はもちろん、一般のRPAツールでは自動化が困難なCADツールの自動化が可能です。

"Cadropper"の中で実行される
シナリオの開発

開発もお任せください。使用できるプログラミング言語は「Ruby」「C#」「PHP」「java」です。

キャパを選ぶ理由​

CAD開発
38年の実績

CAD開発38年の実績より、CADのスキルやノウハウを持ったエンジニアが多数在籍しています。

建設業界の
システム開発経験が豊富

建設・土木・製造業界企業様との実績が豊富のため、これまでのノウハウを生かしたご提案が可能です。

各種最新技術も
幅広く対応

CAD開発だけでなく、VR・ARやIoT、AI(画像解析)など、幅広い技術を組み合わせた開発にも対応できます。

関連情報

RPAの業務自動化が
もたらす影響とは?

RPAを導入するメリットは人材不足という問題を解決するだけではありません。正確な業務の自動化により人的ミスを無くし、人材のコストダウンといった複数の利点に繋がります。RPAを使えば、主にホワイトカラーであるオフィス業務を代理で進められます。そんな業務の自動化において、RPAに期待できる4つのメリットを見ていきましょう。

MicrosoftのRPA "Power Automate"

マイクロソフト社はWordやExcelといったOfficeシリーズを始め、様々なビジネス向けのソフトウェアやサービスを展開してきました。 その汎用性の高さから、多くの企業で採用されてきたマイクロソフトの各製品ですが、これらの機能を統合し、作業のオートメーション化を図るべく誕生したのが、新サービスのPower Automateです。                                      

効率化だけに留まらないBIMの導入事例5つ

人材不足を解消するツールとして日本ではRPAの取り組みが盛んにおこなわれています。たとえば製造業ではPOSデータの集計や、手書きで書き留めていた図面をPDF化しファイルとして保存するという活用事例があります。また茨城の市役所では 「予算令達時の財務会計システムへの入力業務」 などにRPAを導入し86.2%の削減効果を発揮したそうです。

    PAGE TOP