製品情報の管理が属人化・分断化していませんか?設計変更のたびに最新版が分からない、部門ごとに管理方法が異なる――キャパでは、PDMからPLMまで、お客様の業務フローや運用フェーズに合わせた機能追加や他システム連携に柔軟に対応。“使われるPLM・PDM”の構築で、業務効率と品質向上を実現します。
マスタデータの自動同期・更新
PLM・PDMのカスタマイズにより、設計・製造・購買・品質など部門を横断した「正しい製品情報」を一元管理。設計変更時の影響把握や情報更新の自動化により、手戻り削減と品質管理の強化を実現します。
設計部門のみならず、製造部門、購買部門、品質保証部門、情報システム部門など、幅広いお客様が業務改善に成功しています。
時間設計データやBOM情報をExcelや複数システムで管理していたため、設計変更時の情報更新や部門間共有に多くの工数がかかる場合があります。キャパでは、PLM・PDMの導入支援とあわせて、CADおよび基幹システムとの連携機能を開発。製品情報と図面データを一元管理できる仕組みを構築し、設計変更対応の工数削減と情報精度の向上を実現します。
その他、お打合せでのみ紹介可能なWeb非公開事例もございます。どうぞお気軽にご相談ください。
CAD・BIM・PLM・PDMといった設計系システムから、ERP・基幹システム・CDEまで、製品情報を軸としたシステム連携をワンストップで対応します。
ツール導入を目的とせず、現場業務を深く理解した上での要件定義・設計を重視。お客様の業務に本当にフィットするPLM・PDMシステムを構築します。
2010年からADN(オートデスクデベロッパーネットワーク)に加入し最新の開発情報をいち早くキャッチアップ。「Autodesk Japan Design & Make Hub」に、オートデスク製品のカスタマイズ開発パートナーとしてご掲載いただいています。
カスタマイズ導入の流れとしては、お問い合わせ・初回ヒアリング(無料)から始まり、業務課題の可視化とご要望の整理を行います。その後、概算見積とスケジュール提示を行い、必要に応じて試作・デモ開発を実施します。はじめてシステム開発をご発注されるお客様でも、安心してご依頼いただけるようなサポートを提供しています。最終的に実装・納品後は保守とアフターサポートを提供します。導入後も安心して継続的にご利用いただけます。
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