設計図面やBIMデータの共有・活用、煩雑になっていませんか?Webシステムやクラウドを活用すれば、CAD・BIMの機能を多くの人々が利用できます。クラウド上での3D/2Dデータの表示・共有・管理はもちろん、他システムとのスムーズな統合も可能です。業務フローに最適化された設計・製造のデジタル化を支援します。
キャパのAutodesk Platform Services(APS)開発は、情報活用の目的整理から現行業務の見える化、活用範囲の設計、運用ルール策定までを踏まえ、業務に即したシステムを構築します。営業や顧客、施工管理者など、CAD・BIMソフトウェアを保有していない人々でも必要なデータを活用できる環境を実現し、設計から製造・施工・維持管理まで一貫した業務効率化と定着につなげます。
ARES Kudoとは、図面や設計情報をブラウザ上で共有・活用できる、コストパフォーマンスに優れたクラウド型のDWG互換CADです。キャパでは、デスクトップCAD開発の知見を活かし、ARES Kudoをベースとしたカスタマイズ開発により、Web上でCADデータを活用できるシステムを構築します。
設計部門のみならず、営業部、製造部など幅広いお客様が業務の改善に成功しています。
施工管理の現場において、関係者間での施工進捗の共有が課題となっていました。キャパでは、Autodesk Platform Services(旧Autodesk Forge)を用いたWebビューワを作成し、関係者がいつでも、どこでも施工状況を確認できるシステムを開発しました。
早川商事様は、足場資材や仮説機材のレンタル業を主に行っています。従来、電話で行っていた受発注のやり取りをよりスムーズにすることを目的に、Autodesk Platform Services(APS)を用いたWebシステムを開発しました。
その他、お打合せでのみ紹介可能なWeb非公開事例も多数ございます。どうぞお気軽にご相談ください。
2010年からADN(オートデスクデベロッパーネットワーク)に加入し最新の開発情報をいち早くキャッチアップ。「Autodesk Japan Design & Make Hub」に、オートデスク製品のカスタマイズ開発パートナーとしてご掲載いただいています。
CAD・BIM・CIMなどの設計ソフトウェアの開発をはじめ、CDEといった製品データベース、さらには積算システムや基幹システムとの連携まで、多岐にわたる業務システムに対応します。
開発の流れとしては、お問い合わせ・初回ヒアリング(無料)から始まり、業務課題の可視化とご要望の整理を行います。その後、概算見積とスケジュール提示を行い、必要に応じて試作・デモ開発を実施します。はじめてシステム開発をご発注されるお客様でも、安心してご依頼いただけるようなサポートを提供しています。最終的に実装・納品後は保守とアフターサポートを提供します。導入後も安心して継続的にご利用いただけます。
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