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SolidWorksから3DEXPERIENCEへ移行すべき?メリット・デメリットを整理

1. はじめに|SolidWorksユーザーが「3DEXPERIENCE移行」で迷う理由

SolidWorksを使っていると、メーカーの公式発表や製品情報の中で「3DEXPERIENCEへの移行」という言葉を目にすることがあります。SolidWorksは安定性と操作性に優れ、これまで多くの現場でローカル環境を中心に運用されてきました。一方で、製品開発ではリモートワークや拠点分散が進み、設計データの共有や履歴管理、レビューの効率化といったデータ管理・協働への要求が強まっています。こうした流れを受けて、ダッソー・システムズは3DEXPERIENCE WORKSなど、プラットフォーム連携を前提とした提案を強化しています。

ただし、「今の運用で困っていないのに変える必要があるのか」「ネットワーク要件が厳しくなるのでは」「操作や手順が増えて現場が混乱しないか」といった不安が出るのも自然なことです。特にプロジェクトマネージャーの立場では、複数拠点・社内外メンバーを含む体制を見据え、コラボレーション強化をどこまで優先するべきか判断が難しくなります。

さらに、情報発信の受け取り方によっては「移行が前提なのでは」と感じてしまい、必要以上に焦りや誤解が生まれやすい面もあります。だからこそ、移行のメリットだけでなく、デメリットや運用上の負荷も含めて整理し、自社の状況に照らして検討することが重要です。

本記事の目的は、「今すぐ移行すべき」と結論を押しつけることではありません。メーカー公式情報や実務での活用例をもとに、どのようなケースで3DEXPERIENCE移行が有効なのか、逆にSolidWorks中心の運用を継続しても問題ないのはどんな場合かを整理します。判断に必要な材料を揃え、メリット・デメリットを冷静に見極められる状態をつくることを目指します。

2. そもそも3DEXPERIENCEとは何か?SolidWorksとの関係

引用:https://blogs.solidworks.com/teacher/2020/08/3dexperience-and-the-virtual-classroom.html

3DEXPERIENCEは、ダッソー・システムズが提供する製品開発プラットフォームで、設計データの管理やコラボレーションを支える基盤として位置づけられています。重要なのは、SolidWorksを置き換える製品ではないという点です。

3DEXPERIENCE WORKSは、ローカル環境で動作するSolidWorksの使い勝手を維持したまま、設計データの共有やレビュー、履歴管理といった領域をクラウド側で補完できる構成になっています。つまり、設計作業の中心は引き続きSolidWorksが担い、必要な範囲だけプラットフォーム機能を組み合わせる考え方です。

「クラウド」と聞くと、設計作業そのものがすべてWeb上に移行するイメージを持たれがちですが、公式情報ではそのような前提は示されていません。実務では、まず保存・共有・関係者レビューといった周辺業務からクラウドを活用し、どこまでを3DEXPERIENCE側で扱うかを業務フローに合わせて設計するのが現実的です。

2.1. 3DEXPERIENCE WORKSの公式な位置づけ

公式サイトでは、3DEXPERIENCE WORKSは「SOLIDWORKSの操作性」と「3DEXPERIENCEプラットフォームと連動するアプリケーション群」を組み合わせたポートフォリオとして説明されています。

実務上は、SolidWorksで作成した設計データを起点に、リモート環境を含むチーム全体で情報を共有・管理するための“ハブ”として活用する位置づけになります。設計そのものをクラウドに移すのではなく、設計を取り巻く情報管理と協働を強化する役割を担う点がポイントです。

2.2. 従来のSolidWorksとの違い(役割の違い)

従来のSolidWorks運用では、設計者ごとにローカル環境で作業し、共有フォルダやメールを通じてデータをやり取りするケースが一般的でした。一方、3DEXPERIENCEでは、設計データの共有、レビュー、承認といったプロセス全体を可視化し、クラウド上で管理できる点が特徴です。

ここで重要なのは、SolidWorksの役割が変わるわけではないという点です。ローカルCADとしての強みは維持したまま、設計データをより広い範囲で安全かつ効率的に扱えるよう支援する。それが3DEXPERIENCEの本質的な役割だと整理できます。

表:SolidWorks(ローカル運用)と3DEXPERIENCEの役割の違い

観点従来のSolidWorks(ローカル中心)3DEXPERIENCEとの役割分担(例)
設計作業PC上でローカルに作業PC上のSOLIDWORKSが中心
データ保存ローカル/社内サーバークラウドで一元管理(運用設計による)
共有方法メール・共有フォルダ中心になりやすいプラットフォーム上で共有・参照
レビュー・承認手動・属人的になりやすいワークフローとして可視化しやすい
想定する運用同一拠点・少人数の運用が多い複数拠点・社内外を含む運用に広げやすい

3. メーカー公式情報から見る「移行」で得られるメリット

引用:https://www.solidworks.com/ja/3dexperience-works

では実際に、3DEXPERIENCEへ移行することで何が得られるのでしょうか。
ダッソー・システムズの公式発表や、SOLIDWORKS 2025の新機能紹介を整理していくと、コラボレーションの強化やデータ管理のしやすさといった点で、従来のローカル中心の環境にはなかった特徴が見えてきます。

SolidWorksユーザーにとって重要なのは、これまで慣れ親しんできたローカル設計の操作感を大きく変えずに、クラウドベースの利点をどう取り入れられるかという点です。3DEXPERIENCEは、その両立を意識した位置づけになっており、チーム全体の生産性向上につながる可能性があります。
ここからは、製品開発の現場で直接効果が出やすいメリットに絞って整理していきます。

3.1. SOLIDWORKS 2025で強調されているポイント

公式リリースによると、SOLIDWORKS 2025では「ユーザー要望に基づく多数の機能強化」によって、操作性やパフォーマンスの改善が図られています。あわせて、コラボレーションやデータ管理の強化、ワークフローの合理化といった点も重要なテーマとして挙げられています。
本記事では、その中でも特に3DEXPERIENCE移行の検討と関係が深い「コラボレーション」と「データ管理」の観点に注目して整理します。

まず注目されるのが、コラボレーション機能の強化です。近年の製品開発では、機械設計だけでなく、インダストリアルデザイン、試作評価、さらには顧客向けのプレゼンテーションなど、複数の立場が関与する場面が増えています。その結果、レビューから承認までのスピードをいかに高めるか、関係者全員が同じ情報を同時に確認できるかが、開発効率に直結するようになっています。

また、開発スピードの向上に寄与する細かな機能改善も継続的に行われています。新しいコマンドや操作性の改善そのものも重要ですが、3DEXPERIENCEと連携することで、設計以外の周辺業務を効率化できる点にこそ、大きな意味があるといえるでしょう。

3.2. データ管理・共同作業の強化(R2025x FD01)

公式記事で紹介されているR2025x FD01では、3DEXPERIENCEプラットフォームと連携したデータ活用の強化が具体的に示されています。たとえば、SOLIDWORKSの画面からユーザーフォーラムへ直接アクセスできる統合や、3DEXPERIENCEプラットフォーム上でSOLIDWORKSのカットリストを管理・視覚化できる機能などが挙げられています。

記事では、こうした統合によって作業中の画面切り替えや情報探索が減り、ワークフローの中断を最小限に抑えられる点が説明されています。結果として、設計作業に集中しやすくなり、生産性向上につながるという位置づけです。

従来のように、各メンバーが個別にファイルをローカルへ保存し、それぞれの進捗を把握しながら作業していた状況と比べると、設計プロセス全体のスピード感は大きく変わります。チーム内で修正点や変更履歴を追跡しやすくなることで、エラーの早期発見や手戻りの削減、リードタイム短縮といった効果が期待できます。

3.3. 実務視点で見たメリット整理

ここで、プロジェクトマネージャーの視点から見た具体的なメリットを整理してみましょう。
まず大きいのが、設計データを一元管理できることによる統制力の向上です。どのファイルが最新なのか、承認フローのどの段階にあるのかを把握しやすくなり、設計ミスや認識違いによるトラブルを抑えやすくなります。

次に、レビューや承認をプラットフォーム上で行える点も重要です。従来はメール添付や口頭でのやり取りが中心だった場面でも、3DEXPERIENCEではコメントや履歴をそのまま残し、変更の経緯を即座に共有できます。これにより、コミュニケーションの抜け漏れや情報の分断を防ぎやすくなります。

プロジェクトマネージャーの視点で見ると、3DEXPERIENCE移行による主なメリットは次のように整理できます。

  • 設計データの一元管理により、最新版や承認状況を把握しやすくなる
  • レビュー・承認フローを可視化でき、やり取りの属人化を防げる
  • コメントや履歴を即時共有でき、コミュニケーションロスを減らせる
  • 複数拠点・リモート環境でも同じ情報を前提に議論できる

さらに、リモートワークや複数拠点でのコラボレーションを進める場合には、「データを共有する」だけでなく、「レビューや承認の流れをどう設計するか」が重要になります。公式記事では、3DEXPERIENCE Platformの機能として、図面リリース時にマルチレベル承認(複数レベル承認)を設定し、タスクや通知を使ってレビュー・承認プロセスを進める例が紹介されています。
こうした仕組みを必要な範囲で取り入れることで、

4. 移行前に必ず知っておきたいデメリット・注意点

3DEXPERIENCEには多くのメリットがある一方で、新しい仕組みに移行する以上、注意すべき点が存在するのも事実です。とくに、これまでSolidWorksを中心とした運用で業務が問題なく回っていた企業ほど、移行によって発生する作業負荷や運用前提の変化を正しく把握しておく必要があります。
ここでは、導入後に「想定外だった」とならないために、事前に認識しておきたい主なデメリットや注意点を整理します。

4.1. 操作や作業フローが増える点

まず理解しておきたいのは、3DEXPERIENCEを導入したからといって、SolidWorks自体のコマンド構成やUIが大きく変わるわけではない、という点です。日常的な設計作業における操作感は、基本的にこれまでと同じように使えます。
ただし、3DEXPERIENCEのプラットフォーム機能を活用し始めると、従来にはなかった操作や手順が追加されることになります。

たとえば、設計データをチーム全体で共有する際の登録手順や、レビュー・承認フローを設定するための操作が新たに必要になります。その結果、設計者一人ひとりが覚えるべき操作が増え、一定の学習コストが発生する点は避けられません。

さらに、プロジェクトの初期設定を担当する管理者やプロジェクトマネージャーにとっては、ユーザー権限の割り当てやデータ管理ルールの設計など、従来よりも複雑な設計ワークフローを整理・運用する役割が求められる可能性があります。この点を事前に想定しておくことが重要です。

4.2. ネットワーク・運用前提の変化

3DEXPERIENCEはクラウドベースのプラットフォームであるため、ネットワーク環境の安定性が作業効率に大きく影響します。オフィスや自宅の回線品質が十分でない場合、設計データの同期や共有に時間がかかり、かえって作業効率が落ちるケースも考えられます。

また、オフライン環境でどこまで作業できるかは、利用する機能や社内で定める運用ポリシーによって異なります。3DEXPERIENCE WORKSでは、データ管理や共有をクラウド接続前提で行う仕組みが中核となるため、安定した通信環境を前提にした運用設計が不可欠です。

社内導入にあたっては、設計部門だけでなく、社内インフラやセキュリティを担当する部門とも連携し、外部アクセス時のセキュリティ対策やVPN環境の整備などを含めて検討する必要があります。とくにリモートワーク環境下でCAD移行を進める場合、この点を十分に理解しておくことが重要です。

4.3. 学習コスト・社内定着の課題

移行において最も大きなハードルになりやすいのが、学習コストと社内定着の問題です。日常的にSolidWorksを使う設計者だけでなく、製品設計に関わる他部門のメンバーも、承認フローやコメント機能、データ管理画面など、新しい仕組みに触れる必要が出てきます。

導入初期には、「これまでより手間が増えた」と感じるメンバーが出てくることも珍しくありません。そのため、いきなりすべての機能を使おうとするのではなく、まずは使用頻度の高い機能や効果が見えやすい領域から段階的に導入していくことが現実的です。計画的なトレーニングと、段階的な定着を意識した運用が鍵になります。

また、ツール導入そのものが目的になってしまうと、現場の理解や協力を得にくくなります。「プロジェクト全体の透明性を高めたい」「エラーや手戻りを減らしたい」といった導入の背景や狙いを明確に共有することで、社員の納得感やモチベーションを高めやすくなるでしょう。

5. よくある誤解を整理|「移行が必須なのでは?」という不安をほどく

引用:https://www.solidworks.com/ja/media/getting-started-3dexperience-platform

3DEXPERIENCEへの移行を前向きに検討し始めると、インターネット上や周囲の情報から、さまざまな不安や誤解に触れることがあります。代表的なものとしては、「SolidWorksが使えなくなるのではないか」「すべての設計作業がクラウドに移行してしまうのでは」「今すぐ移行しないと製品開発で不利になるのでは」といった声が挙げられます。
ここでは、メーカーの公式情報を踏まえながら、こうした誤解や不安を一つずつ整理し、実際の位置づけを確認していきます。

5.1. 「SolidWorksは使えなくなる?」という誤解

3DEXPERIENCEの話題になると、「導入したらSolidWorks自体が使えなくなるのではないか」と心配する声が少なくありません。しかし、公式情報ではそのような位置づけは示されていません。
3DEXPERIENCE WORKSは、SOLIDWORKSの使い勝手を活かしながら、設計データの管理やコラボレーション機能を拡張するためのポートフォリオとして提供されています。

設計作業の中心は引き続きSOLIDWORKSが担い、その上で、必要に応じて3DEXPERIENCEプラットフォームの機能を組み合わせて活用する、という考え方が公式に示されています。つまり、SolidWorksを置き換えるのではなく、役割を拡張する位置づけと理解するのが適切です。

なお、ライセンス形態や利用できる機能の範囲は、企業ごとの契約内容や導入方針によって異なります。そのため、具体的な運用については、公式情報や販売代理店の案内を確認したうえで判断することが重要になります。

5.2. 「すべてクラウド化される?」という誤解

「クラウド」という言葉から、設計作業そのものがすべてオンラインに移行してしまうのでは、と不安に感じる方もいます。しかし、現時点で多くの製品設計は高性能なPC上で行われており、完全なクラウドCADへの移行には慎重な企業が多いのが実情です。

公式情報では、3DEXPERIENCE WORKSは設計データをクラウド上に安全に保存し、関係者と共有して活用できる点が強調されています。一方で、設計作業自体はPC上のSOLIDWORKSで行い、保存・共有・管理といった領域をプラットフォーム側で補完する運用も想定されています。
どこまでをクラウド側で扱うかは、業務フロー、セキュリティ要件、ネットワーク環境などを踏まえて設計することが重要です。

クラウドで何を行い、ローカルで何を行うのかを整理し、チーム内で役割分担を明確にすることで、機密性を保ちつつ、必要な情報を迅速に共有できる柔軟な運用が可能になります。

5.3. 「今すぐ移行しないと不利?」という不安

3DEXPERIENCEを早期に導入した企業の事例が紹介されると、「自社もすぐに移行しないと競合に遅れをとるのではないか」と感じることがあるかもしれません。しかし、3DEXPERIENCE WORKSは複数の機能やアプリケーションで構成されるポートフォリオであり、すべてを一度に導入する前提ではありません。

CAD移行は、業務プロセスや組織体制に影響を与える大きなプロジェクトです。必要なプロセス整備や社員向けの教育を十分に行わずに導入すると、かえって混乱を招く可能性もあります。そのため、自社の製品開発規模や、リモートワークの状況などを考慮し、まずは試験運用や限定的な導入から始めるという選択肢も現実的です。

また、コスト面でも、フル活用できない段階で高額なライセンス費用が発生することに不安を感じる場合は、メーカーや販売代理店と相談しながら、段階的な導入プランを検討するほうが適切でしょう。焦らずに進めることで、移行によるメリットを最大化し、リスクを抑えることが可能になります。

6. 結論|SolidWorksから3DEXPERIENCEへ移行すべきか?

結論として、SolidWorksから3DEXPERIENCEへの移行は、「すべての企業にとって今すぐ必要」という性質のものではありません。企業規模や製品開発の体制、そして今後どのような開発スタイルを目指すのかによって、最適な判断は変わります。
たとえば、複数拠点でのコラボレーションやリモートワークが増え、設計データを社内外で効率よく共有・管理したいという課題を抱えている場合、3DEXPERIENCEへの移行による効果は大きいといえるでしょう。ファイル共有や履歴管理、承認フローを一元化することで、プロジェクト全体の透明性や意思決定のスピード向上が期待できます。

一方で、現在の設計ワークフローが安定しており、ネットワーク要件の見直しや新しい操作習得による負担を最小限に抑えたい場合は、無理に全面移行を進める必要はありません。3DEXPERIENCE WORKSは、SOLIDWORKSと連携する複数の機能やアプリケーションで構成されたポートフォリオであるため、実務では自社の課題に応じて導入範囲を柔軟に設計することが可能です。まずは一部の業務から試験的に活用し、効果を確認しながら段階的に広げていく判断が現実的でしょう。

重要なのは、「移行するか、しないか」という二択ではなく、どの業務に、どのレベルで3DEXPERIENCEを取り入れるかを見極めることです。SolidWorksを設計の中心に据えながら、承認フローやデータ共有といった特定の領域で3DEXPERIENCEを活用する、といった使い分けも十分に考えられます。試験導入で効果を測定し、コストや社内の学習負荷を含めて総合的に判断していく方法は、多くの企業にとって現実的で有効です。

最終的には、プロジェクトマネージャーとして「どのようなレベルの製品設計とデータ管理を実現したいのか」を明確にしたうえで、移行の範囲やタイミングを決めることが重要になります。これまで築いてきたSolidWorksの運用実績を活かしつつ、必要な部分からクラウドベースのプラットフォームを取り入れることで、設計協働を次のステージへと進めていくことができるはずです。

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<参考文献>

3DEXPERIENCE WORKS | SOLIDWORKS

https://www.solidworks.com/ja/3dexperience-works

ダッソー・システムズ、SOLIDWORKS 2025を発表 ユーザーの製品開発を円滑化し、カスタマーエクスペリエンスを向上 – Dassault Systèmes

https://www.3ds.com/ja/newsroom/media-alerts/dassault-systemes-launches-solidworks-2025-accelerating-product-development-millions-users

SOLIDWORKS R2025x FD01 新機能 – データ管理と共同作業

https://blogs.solidworks.com/japan/solidworks-blog/3dexperience/20250314/

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