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BricsCADが選ばれる理由はどこにある?最新CADシステムの事例や特徴を徹底解説

3D CADソフトの需要は、デジタルトランスフォーメーション(DX)需要の高まりに伴い増加の一途を辿っています。CAD製品には複数の種類がありますが、中でも汎用性に優れると評判のBricsCADは、そのコストパフォーマンスにおいても高い評価を集めており、多くの国内企業で導入が進んでいます。

今回は最新の3D CADソフトであるBricsCADに注目し、他の製品と比較してどのような点に優れているのかや、実際の国内における導入事例を参考にしながら、同製品のポテンシャルについて見ていきましょう。

目次:

  1. BricsCADとは
  2. BricsCADの強み
  3. BricsCADのコストパフォーマンス
  4. BricsCADの主な機能
  5. BricsCADの導入事例
  6. BricsCADとAutoCADの違いを比較
  7. BricsCADとAutoCADはどちらを選ぶべきなのか
  8. BricsCADの動作環境
  9. BricsCAD活用の際に利用したいサポート

BricsCADとは

BricsCADは、ベルギーのBricsys社が提供している2D・3D CADソフトです。建築家や設計者、土木インフラやプロダクトデザインなど、幅広い用途に使用できる汎用性の高いCADソフトとして知られており、日本を含め、多くのユーザーを抱えているポピュラーな製品です。

2Dの図面作成はもちろん、3Dモデリングもハイエンドなレベルで実現できるので、平面図形に基づく再現性の高い立体構造を、Brics CADで実現できます。

また、Brics CADは通常の3Dモデルだけではなく、BIM対応のモデリングも行えるのが強みです。BIMはBuilding Information Modelingの略称で、従来よりも高度な3Dモデルを構築できます。

これまでの3Dモデルとは異なり、BIMモデリング技術はオブジェクトに詳細な数値情報や材質情報を記録できるのが特徴です。数値情報を内包できることで、モデリングの設計や修正もそのパラメーターを編集するだけで自由に変更ができるため、現場の業務効率化やモデルの品質向上につながります。

BricsCADの強み

BricsCADは、従来のCADソフトや他のCAD製品と比較して、優れたパフォーマンスを発揮することが期待されています。どのような点が高く評価されているのか、同製品の強みについて確認しましょう。

高度な互換性を備えている

BricsCADの代表的なメリットの一つに、取り扱いファイルが高度な互換性を備えている点が挙げられます。

BricsCADは.dwgファイルと呼ばれる形式を採用していますが、このファイル形式はエンジニアリングや建設・土木領域などにおいて幅広く普及している、Autodesk社が提供するファイル形式です。

AutodeskもまたBricsysと同様、AutoCADをはじめとするポピュラーなCAD製品を展開しているソフトウェア会社で、.dwgファイルが広く普及していることからも、同社のシェアが業界でいかに広いかがわかります。

BricsCADは直接Autodesk社と関わりがあるわけではありませんが、導入製品の違いからCADソフトの利便性が失われてしまうのを防ぐため、.dwgファイルに標準対応し、互換性を確保しています。

そのため、これまでAutodesk社の製品を使ってきたが、BricsCADへの乗り換えを検討している、あるいは関連会社や取引先がAutodesk社の製品を使っているため、自社でも.dwgファイル形式に対応する製品を探しているという場合に、BricsCADは大いにおすすめできる製品です。

2D・3D CADをワンストップで運用できる

BricsCADは3Dモデリングだけでなく、2Dも同時に運用できるため、ワンストップであらゆる設計業務に対応できるのが便利なところです。

従来のCADソフトの場合、2D CADと3D CADは別個に運用しなければならないというケースも珍しくなく、別々のソフトを運用する負担や業務の煩雑化が懸念されてきました。BricsCADの導入は、そんな業務負担の削減を促せる可能性もあるだけでなく、どちらも.dwgファイルに対応しているので、現場のアップデートに貢献します。

2D図面を3Dに起こす場合や、逆に3Dモデルを2Dの図面で表現したいという場合にも役に立つので、CADデータを柔軟に活用できる環境を実現します。

カスタマイズの幅が広い

BricsCADは一つの独立したCADソフトですが、.dwgファイルに対応しているだけでなく、AutodeskのCADソフト「AutoCAD」と互換性のある開発ツールを利用できる点もメリットです。

LISPやSDS、.NetといったツールをAutoCADと同様に運用できるため、AutoCADのノウハウを活かした自社ツール開発を進められるのが強みです。

また、日本国内でBricsCADの正規代理店であるアルファテックでは、AutoCAD開発の経験を活かしたBricsCAD開発のコンサルティングやプログラム開発といったサービスを提供しているため、専門性の高い業務にBricsCADを導入したいというニーズにも対応可能です*1。

CADデータのハイブリッド化に対応

.dwgファイルに対応しているBricsCADは、自社のファイルやAutodesk社のファイルはもちろん、その他の企業の製品で構築されたCADデータの読み込みにも対応しています。非.dwgの他社ネイティブファイルや、中間フォーマットの読み込みや書き込みを行えるため、データを対応させる手間がかからないのが特徴です。

取引企業が増え、扱わなければならないデータの種類が増加してしまった場合でも、現場の負担がいたずらに増えてしまわないような環境構築が可能です。データ変換のために新たなソフトを導入しなければならない、ということもないので、システム導入費用の削減にもつながります。

柔軟なライセンスプランを用意している

BricsCADの最大の強みの一つが、高いコストパフォーマンスと導入企業に合わせたライセンスプランの用意です。近年のCADソフトは、年間や月間で料金を支払うサブスクリプション形式が一般的ですが、BricsCADではこのようなサブスクリプションプランはもちろん、買い切り型の永久ライセンスも用意しています。

購入者の都合に合わせてネットワークライセンス形式のもの、スタンドアロンで動作するもののどちらかを選べるので、業務環境に最適な購入形態を選べるのが強みです。

ライセンスは購入した国によって制限がかかることはなく、海外での製品の使用や、海外の子会社へのライセンス譲渡にも対応しているため、柔軟な製品利用を実現します。

BricsCADの料金プラン

BricsCADは、主に以下の4つのプランから好みのものを選び、それぞれのサービスに設定された料金を支払うことで利用が可能です*2。

BricsCAD Lite

BricsCAD Liteは、BricsCADの中でも最もリーズナブルな料金プランです。年間サブスクリプションの場合、料金は1年あたり4万4,000円、3年間まとめて支払う場合は3年で11万8,000円です。

無期限の買い切り型ライセンスを購入する場合は6万9,000円なので、コストパフォーマンスを重視する場合はこちらがおすすめです。ただ、Liteは最安価な製品ということもあり、3D CAD機能は利用できない点に注意が必要です。

BricsCAD Pro

BricsCAD Proは、2Dと3D CADを利用するための基本的な機能が揃ったスタンダードモデルです。1年間7万2,000円、3年間で19万4,000円というプランでのサブスクリプションライセンス契約ができるほか、買い切りプランとして9万5,000円の製品も存在します。

多くのハイエンドなCAD製品が、1年間の利用ライセンスを取得するのに数十万円の料金を設定する中、BricsCADは買い切り型のプランを10万円以下の価格で提供しているというのは、驚異的なコストパフォーマンスと言えます。

BricsCAD BIM

BricsCAD BIMは、本格的なBIM運用を検討している方に向けて提供されている、BIM機能が追加されたプランです。1年間の利用ライセンスは15万4,000円、3年間で41万5,000円という設定が設けられています。

無期限の買い切り型の場合は20万5,000円となっているため、長期的な運用を考えている場合にはこちらがおすすめです。

BricsCAD Mechanical

BricsCAD Mechanicalは、プロダクトデザインに携わるデザイナー向けの機能が追加された製品です。1年間のライセンス料金は14万8,000円、3年間で39万9,000円となっています。

また、買い切り型の場合は19万5,000円と、やはりサブスクリプションよりもお得に利用できる価格設定です。

BricsCADの主な機能

続いて、BricsCADで利用できる主な機能について見ていきます。BricsCADは多くの機能を備え、単体でも柔軟な活躍が期待できます。

CAD

BricsCADのCAD機能は、業界でもハイエンドなパフォーマンスを発揮できるツールセットが整っています。作図や編集、寸法に至るまで、Lite版からデフォルトでこれらの作業が行えるため、まずは2D設計を効率化したいと考えている方におすすめの製品です。

また、同心円、同一直線上、平行といった条件を定義して2D拘束を行うこともできるため、より効率的な作成作業ができる支援も行ってくれます。

普段から使用している作図環境は、ユーザープロファイルに保存できます。複数のプロファイル情報を1つのソフトに保存できるので、ソフトをメンバー間で使い回す場合にも便利な機能が揃います。

ダイレクトモデリング

3D CAD利用ができるPro以上のBricsCADであれば、豊富な立体オブジェクトの構築を行えます。Bricsysが独自に採用する幾何拘束ソルバーを実装したソリッドモデリングツールを利用し、設計者の意図を細部まで反映できる仕組みが備えられています。

これまで複雑な設計アイデアを有していたが、ツールが不十分であるために実現が叶わなかったという場合、BricsCADはそれを叶えるサポートを提供します。

レンダリング

3Dモデルをただ作成するだけにとどまらないのが、BricsCADの強みです。後の工程となるレンダリング機能も充実しており、3Dモデルの臨場感をハイエンドに高めてくれます。

さまざまな素材のテクスチャを貼り付けるのはもちろん、光と影の追加を行い、さまざまな視点から設定した条件下での3Dモデルの様子をラスター画像として記録することができます。レンダリングソフトを別途用意する必要はないため、現場の業務効率化に貢献します。

BIM

BIM運用は魅力的なパフォーマンスを発揮する反面、まだ導入ケースが十分に揃っていないこともあり、運用に当たっては課題もあります。BricsCADはそんなBIM導入の課題をクリアできる製品に仕上がっており、採用企業の業務効率化に貢献します。

まず、同製品は業界標準となっている.dwgファイルに対応し、BIM運用に伴う互換性の壁をクリアします。BIMのオープンファイル形式である「IFC4.0」に対応しているので、他社のBIM製品と干渉する心配はありません。

モデリングにおいてはマウス操作による直感的な制作をベースとしており、BIM運用に必要なスキルトレーニングにかかる時間の短縮を進めるのに役立ちます。BricsCADはBIMソフトの中でもコストパフォーマンスに優れる製品なので、事業規模の拡大を進めたいという需要にも最適なソフトです。

クラウドストレージ

CADやBIMといったハイテクを扱う際にネックとなるのが、管理すべきデータ量が莫大になる点です。自社サーバーやPCに直接保存するのは限界もありますが、BricsCADでは独自のクラウドストレージ「Brics CAD Cloud」を利用できるため、データ容量の心配をすることなくデータの管理を行えます。

データをただ保存するだけでなく、メンバー間での共有もクラウド経由で行えるため、データを逐一手渡しする必要がない点も非常に便利なポイントです。もちろん利用に当たってソフトをインストールする必要もないので、Brics CAD導入後すぐに利用可能です。

最新のBricsCAD V22で追加された主な機能

BricsCADは基本機能が充実していることもさることながら、定期的なアップデートによってさらに便利な機能の実装も進められています。

最新バージョンとなるBricsCAD V22では、更なる製品の普及や既存ユーザー向けのユーザー体験向上に向けて、シンプルな操作性とワークフローの実現を進めています。ワンクリックで多くの機能を実行できるようなUI改善、そして描画速度の向上によって作業負担を軽減し、業務上のストレス解消に貢献します。

点群機能や土木設計機能の強化、ACM対応の強化など、細かなツールのアップデートも施され、ますます使い勝手が高まっているため、以前BricsCADを使っていたが、今は別のソフトを使っているという人にとっても魅力的な製品に仕上がっているはずです*3。

BricsCADの導入事例

BricsCADの導入事例は、すでに日本国内でも多く確認されています。国内企業の導入ケースにはどのようなものがあるのか、下記より確認しておきましょう。

https://www.bj-soft.jp/casestudy

BricsCADとAutoCADの違いを比較

BricsCADを導入する前に多くの企業が比較するのが、BricsCADとAutodesk社の「AutoCAD」との違いです。どちらも導入企業の多い人気のCADソフトですが、ここで両者の具体的な違いについて、確認しておきましょう。

https://www.bj-soft.jp/bricscad/comparison/
https://www.autodesk.co.jp/products/autocad/autocad-vs-bricscad

BricsCADができてAutoCADにできないこと

まず、AutoCADと比較してBricsCADが優れている点ですが、最も大きな違いは買い切り型プランがあるかどうかです。

AutoCADはサブスクリプションプランに限定されており、1年ごとの更新が必要です。一方でBricsCADは買い切り型のプランを用意しているので、一度購入してしまえば更新費用は発生しない、というメリットを有しています。

また、CADの作図方法の一種である2D拘束や3D拘束は、BricsCADでは行える一方、AutoCADではできません。複数パーツを扱うアセンブリモデリングも、BricsCADではできて、AutoCADではできない機能の一つです*9。

ただ、これらの機能は今後のアップデートで行えるようになる可能性もあるため、常に最新の機能環境に目を通しておく必要はあるでしょう。

AutoCADができてBricsCADにできないこと

上記に対して、AutoCADでできてBricsCADにできないことについても確認しておきます。AutoCADはハイエンドなCADソフトということもあり、痒い所に手が届く機能が充実しています。

例えば、CADで作成した図面の一括印刷や、コンセプトデザインと詳細設計の実行、図面内で変更点を追跡する機能など、あると便利な機能群が揃います*10。また、クラウドで保管されているデータをオフライン環境で編集・閲覧したり、Webブラウザ上で図面を編集したりなど、Webアプリやクラウドアプリの利便性はBricsCADよりも優れていると言えるでしょう。

BricsCADとAutoCADはどちらを選ぶべきなのか

上記のような両製品の得手不得手を確認した上で、最終的に選ぶべきポイントとなるのは、第一にコストの面が挙げられます。

先にご紹介した導入事例でも多くの企業が導入の決め手として挙げていたように、BricsCADはまずコストの面でAutoCADなどの他のCADソフトに対して高度なアドバンテージを有しています。CAD需要は多くの業界で高まっていますが、その際に重要となるのは大規模に導入しても問題ない価格設定であるかどうかです。

BricsCADは安価に買い切りが可能なため、必要な人数分だけ製品を導入することができます。それに対してAutoCADはハイエンドな製品である分、導入費用が高く、買い切りもできないため、初期費用と維持費用の両方がネックとなってくる問題を抱えています。

ただ、単純な機能性だけを見ればAutoCADに軍配が上がるのも事実です。ハイエンドな製品設計や建築設計を想定している場合、BricsCADでは役不足となってしまう可能性もあるため、AutoCADの導入を進めるのが良いでしょう。

BricsCAD活用の際に利用したいサポート

最後に、BricsCADの導入を進める際にぜひ利用したいサポートについて、ご紹介します。

問い合わせ・保守サポート

BricsCADは導入コストに優れているのもさることながら、初めてのCAD導入という企業でも利用しやすいよう、問い合わせや保守サポートが充実しています。

Eメールでの問い合わせサポートはもちろん、製品導入の際に保守オプションプランを選ぶことができ、こちらを選択しておけば、操作やインストール、不具合に関するあらゆる相談をいつでも寄せられます。

また、有償でのテクニカルサポート契約も行えるので、自社に十分なエンジニアを確保できていない場合には積極的に活用しましょう*11。

チュートリアル・ビデオ

BricsCADは初めてCADを利用するというユーザーに向けて、簡単なチュートリアルプログラムを公開しています。初心者向け、モデリングを活用したい人向け、パラメトリックモデリングをしたい人向けなど、習熟度や用途に合わせてビデオが用意されているため、自学自習を促進する設計になっています*12。

ボーナスツール

基本的なBricsCADの機能は、製品を購入した際にまとめて利用することができますが、公式サイトからダウンロードできるボーナスツールを活用することで、より便利にソフトを扱うことができます。

Microsoft Office ドキュメントに OLE オブジェクトとして埋め込まれたDWGファイルをBricsCADで利用できるよう変換できる変換ツールや、ユーザー間でBricsCADのプロファイルを共有するためのツールなど、あると便利なカスタマイズ機能が揃います*13。導入に伴い追加料金は発生しないので、利用して損はありません。

書籍

手元に紙のリファレンスを用意しておきたいという人に向けて、公式のガイドブックも販売されています。

2D作図に特化した「すぐわかる2D作図 BricsCAD入門」は、CADの予備知識がない人でもCADを利用できるようになることを目的とした本であるため、初心者の方は手元に置いておくと良いでしょう*14。

まとめ

本記事では、2D・3Dソフトとしてポピュラーな製品であるBricsCADについてご紹介しました。BricsCADはすでに国内での導入事例も多く、いずれの企業でもそのコストパフォーマンスと汎用性の高さが大いに評価されています。

Autodesk社の製品「AutoCAD」と比較されることもありますが、規模の大きな導入を進める場合には、コストの面からBricsCADを選ぶ企業が多い傾向にあります。ただハイエンドなCAD運用を進める際には機能性に優れるAutoCADに軍配が上がるため、導入に当たってはそれぞれの特徴の違いに気を配る必要もあるでしょう。

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参考:
*1 Alfatech「BricsCAD 」
https://www.bj-soft.jp/bricscad/
*2 BricsCAD「BricsCADストア」
https://www.bricsys.com/ja-jp/store/bricscad
*3 BricsCAD「新機能紹介」
https://www.bj-soft.jp/bricscad/releasereport/
*4 BricsCAD「太陽電気工業様」
https://www.bj-soft.jp/casestudy/20201225taiyoelectricindustry.html
*5 BricsCAD「日鉄テックスエンジ様」
https://www.bj-soft.jp/casestudy/2019005nittetsutexeng.html
*6 BricsCAD「マツダ様」
https://www.bj-soft.jp/casestudy/2019003mazda.html
*7 BricsCAD「タカミヤ様」
https://www.bj-soft.jp/casestudy/2019004takamiya.html
*8 BricsCAD「ジャムコ様」
https://www.bj-soft.jp/casestudy/2019001jamco.html
*9 BricsCAD「BricsCAD-他CADとの比較」
https://www.bj-soft.jp/bricscad/comparison/
*10 Autodesk「AutoCAD と BricsCAD の比較 」
https://www.autodesk.co.jp/products/autocad/autocad-vs-bricscad
*11 BricsCAD「サポート」
https://www.bj-soft.jp/support/Maintenance/
*12 BricsCAD「チュートリアル・ビデオ」
https://www.bj-soft.jp/support/manual/
*13 BricsCAD「ボーナスツール」
https://www.bj-soft.jp/support/bonus-tool/
*14 BricsCAD「BricsCAD書籍紹介」
https://www.bj-soft.jp/cp/book.html

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